GIS

UNDP RAPIDA

UNDPにて、危機への迅速な対応のための半自動地理空間評価ツール「RAPIDA」を開発しました。

UNDP GeoHub

政策立案者向けの地理空間データの可視化・分析・共有を行うUNDPのオープンソースプラットフォーム「GeoHub」を開発しました。

[WaQuAC-NET Newsletter Vol44]ミャンマーのヤンゴンとマンダレーの水道視察と、ルワンダのカウンターパートのイノセントさんのインタビュー

ミャンマーのヤンゴンとマンダレーの水道施設を視察したことと、ルワンダのカウンターのイノセントさんが北九州市で研修を受けていた際に実施したインタビューについて投稿しました。

[WaQuAC-NET Newsletter Vol41] GISと水道について

ケニアの水道局で感じたGISの水道分野への可能性についてプレゼンした内容について

ルワンダ国地方給水運営維持管理能力強化プロジェクト(RWASOM)

GISの専門家としてルワンダ国の地方給水におけるGISデータベース及びシステムの構築支援をしました

[WaQuAC-NET Newsletter Vol33 ] ナロックでのGIS活動について

2年半にわたるナロックでのGIS活動について書きました

ナロック水道局でのGISプロジェクト

JICA青年海外協力隊として、ケニア・ナロックで約300kmの配水管網のマッピング、料金システムと連携したGIS/WebGISの構築、無収水対策を行いました。

富士通Gでのシステム開発経験

富士通ソーシアルサイエンスラボラトリにて、自動運転向けHDマップや法務省向けWebGISなど、GISを中心としたシステム開発に従事しました。