UNDPにて、危機への迅速な対応のための半自動地理空間評価ツール「RAPIDA」を開発しました。
政策立案者向けの地理空間データの可視化・分析・共有を行うUNDPのオープンソースプラットフォーム「GeoHub」を開発しました。
ミャンマーのヤンゴンとマンダレーの水道施設を視察したことと、ルワンダのカウンターのイノセントさんが北九州市で研修を受けていた際に実施したインタビューについて投稿しました。
ケニアの水道局で感じたGISの水道分野への可能性についてプレゼンした内容について
GISの専門家としてルワンダ国の地方給水におけるGISデータベース及びシステムの構築支援をしました
2年半にわたるナロックでのGIS活動について書きました
JICA青年海外協力隊として、ケニア・ナロックで約300kmの配水管網のマッピング、料金システムと連携したGIS/WebGISの構築、無収水対策を行いました。
富士通ソーシアルサイエンスラボラトリにて、自動運転向けHDマップや法務省向けWebGISなど、GISを中心としたシステム開発に従事しました。